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高校生のナチュラルメイクの仕方

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高校生なので、可愛く見えるナチュラルメイクの仕方を考えます。
若いのでお肌は奇麗なのではないでしょうか。
でもクラブ活動で日焼けして出来た色ムラや、ニキビ跡などがきになる人は、色が自分の肌に合ったファンデーションを薄く付けます。
少し濃い色なら大丈夫ですが、白っぽい色だと不自然でケバケバしく見えてしまいます。


ベースが綺麗に塗れると、高校生ならそれだけでも充分に可愛くなれると思いますが、やっぱり目元もおしゃれしたい年頃です。
デカ目が流行り、誰もがバッチリ付けまつげを付けたりしていますが、それでは高校生らしいナチュラルメイクの仕方とは言えません。
男子から見て、かわいいな、と思えるメイクはしているのかどうか分からないほどの自然なメイクです。
アイラインは黒色よりも印象が柔らかな茶色系が良いです。

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引き方は、目の周りをぐるっと描くのではなく、まつ毛とまつ毛の間を埋めるように描きます。
慎重に、細い線を入れますが、線と言うよりも点を描いていくと思えばやりやすいかも知れません。
遠目で見ると、アイラインを引いていないような自然さが大切です。
マスカラは付けると、化粧しました、と主張してしまうので塗らない方が無難です。


それでも塗りたい場合は、透明のマスカラにするか茶色系のマスカラにするとソフトな印象になります。
二度塗りなどはせずに、極薄くダマにならないように気を付けます。
まつ毛同士がひっつくと、強調されてしまいます。
まゆ毛は極端に薄いとか乱れていないならば、自然なままで可愛いと思いますが、眉尻を少し整えるともっと可愛くなるでしょう。
しあげのリップは薄いピンクかオレンジ色で、ギラギラ光らない程度のグロスがいいと思います。

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